



昔から沖縄に生息するサンニン(月桃)を紙糸にして、
一つ一つ手織りでつくられています。
程よい厚みがあり、吸水性にも優れ、
手に馴染みやすい触り心地が人気です。
つくられているのは、首里織の人間国宝を母親に持ち、
直接指導を受けた長男である宮平一夫氏が設立した工房。
重要無形文化財である首里織の美しい文様を、
毎日の生活に取り入れてみてはいかがでしょうか?
もう手に入れることができない月桃紙を贅沢に使用しています。
ぜひご覧くださいませ。
http://www.shokunin.com/jp/kyuwa/sannin.html