2022年04月

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【おろしトマト素麺】

真っ赤なトマトは、スーパーの一角でパッと目を引く色鮮やかな野菜。高温多湿に弱いトマトは、涼しい気温と控えめな湿度、そして強い陽射しの条件が揃う、春から初夏にかけて「味の旬」を迎えるといわれています。

そんな旬のトマトを生のまま擦りおろして、これまたこれからが本番の万能食材・素麺と一緒に食べてみるのはいかがでしょうか?少し固めのトマトを選ぶと擦りおろしやすく、フレッシュで弾けるようなトマトの香りが食欲をそそります。擦りおろしたトマトに、オリーブオイル、にんにく、塩、砂糖、黒胡椒を加えて味を整え、冷蔵庫で冷やしたあと、茹でた素麺を氷で締め、冷たいトマトソースに絡めて出来上がり。トッピングには、細かく刻んだバジルや黒胡椒を。どちらもトマトとの相性が抜群です。

トマトを擦りおろすのに使用したジャパンポーレックスのセラミックおろしは、磁器の刃を使用しているため、匂いが付かず野菜の風味も損ないません。底面にシリコーンを高密度に密着させる独自技術により、滑ることなく早く楽におろすことが可能です。

ジャパンポーレックス セラミックおろし 中
https://www.shokunin.com/jp/porlex/oroshi.html
大寺幸八郎商店 かなまり 中
https://www.shokunin.com/jp/otera/kanamari.html

参考資料
https://weathernews.jp/s/topics/202005/210155/
https://oliveoillife.jp/recipe/6269/ (レシピ)

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【FUTAGAMIの「食卓で使える道具としてのカトラリー」】

真鍮は、亜鉛を20%以上含む銅との合金です。銅が多ければ赤みが強くてやわらかく、亜鉛が多いと黄色みが強く硬い素材になります。加工のしやすい素材で、仏具や建材、インテリアから文房具、アクセサリーから機械器具まで使用されている身近な素材です。

真鍮は、汗や湿気の影響でゆっくりと酸化する味わい深い経年変化も楽しめ、お手入れをすればある程度の輝きを取り戻すことができます。

FUTAGAMIの真鍮商品は無塗装・無垢です。インテリア、キッチン、文房具など種類も豊富で、落ち着いた金色と重厚感はどんな部屋にも馴染みます。

「食卓で使える道具としてのカトラリー」は、口元に当たる部分は銀メッキ、取っ手部分は鋳型から出したままのざらざらの鋳肌のままです。瓶詰めの中を少しだけすくえる小さなスパイススプーン。油絵用のへらのスパチュラをヒントにデザインされたバターナイフ、正八角形の断面の柄を持つ機能的なマドラースプーンは、こんなものが欲しかったと、一度使用すると手放せなくなりそうです。

FUTAGAMI 食卓で使える道具としてのカトラリー
https://www.shokunin.com/jp/futagami/cutleryd.html

参考資料
https://ja.wikipedia.org/wiki/黄銅

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【SIWA・紙和のペンケースLが加わりました】

色鉛筆や筆記具をたっぷり持ち運びたい方におすすめのペンケースです。

化粧ポーチとして、パスポートケースとして、また、銀行の通帳の収納や招待状やチケットの持ち運びにもお使いいただけます。中に仕切りがあるので、マスクケースとして使用中のマスクと未使用のマスクを分けて収納するのにも便利です。

耐久性があり、水にも強く、使い込むほどに味が出る優しい風合いの和紙・ナオロンを使用しています。

SIWA・紙和 ペンケース L
https://www.shokunin.com/jp/siwa/pencase.html