本当に素晴らしい商品です。
僕自身毎日使っています。

朝このマグカップにコーヒーを入れて起きています。
気分によってレッドにするかイエローにするか決めて。

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HASAMIブロックマグ/ブロックマグスープ

数々の雑誌でも取り上げられているマグカップです。
マグカップは持ちにくいものがあったりしますが
こちらは非常に持ちやすいです。かなり研究されたそうで。
既にたくさんご注文を頂いております。ありがとうございます。


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HASAMIブロックボウル

こちらも人気です。サラダボウルや煮込み料理などを
入れて取り分けできたりできる大きめのサイズと、
一人分のサラダとして毎日使えるサイズです。


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HASAMIプレート

こちらも使い勝手の良いサイズです。
カレーも入れられますし、一品料理にもグッドサイズ。
色が本当に鮮やかなのに、優しくてどこか懐かしいです。
本当にオシャレなのでカフェにいるみたいな感覚になります。


ブランドマネージャーの馬場さんのご紹介はこちらです。
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HASAMI馬場匡平氏のご紹介


ぜひぜひご覧下さい。



無印良品やプラマイゼロなど数々のブランドをデザインし、
グッドデザイン賞の審査委員長を現在務める深澤直人氏が
デザインする「SIWA・紙和」に新しくたくさんの商品が加わりました。

こちらからご覧下さい♪
SIWA・紙和 ショップページ

早速僕もブックカバー赤色を注文しました。
早く手元に届かないかなと楽しみです!


本当に見れば見るほど、素晴らしい商品です。
立ち上げからわずか4年ちょっとで、
世界10カ国以上で販売されています。

それもそのはず、この素材ナオロンは、
障子紙の大直が自社開発したオンリーワン素材なので、
国内外のどの会社も真似することができないのです。


ナオロンとは、ちょうど紙とペットボトルのPETの中間のような素材で、
重ね合わせることで、全くちぎれない和紙です。
僕も大直さん本社に伺ったときに、ちぎってみて下さい、と言われ、
力いっぱいちぎろうと思いましたが、自分の手が切れそうなので観念しました。
まさに日本の障子紙の伝統。山梨は1000年の和紙産地なのです。


さらにSIWAのデザインは全て深澤直人さんがされています。
無印良品デザイナー兼アドバイザリーボードメンバーで、
壁掛け式CDプレイヤーや冷蔵庫、炊飯器などをデザインされています。

日本で最も権威あるプロダクトデザイン賞、
グッドデザイン賞の審査委員長でもあります。
まさに日本のプロダクトデザイン業界において
知らない人は100%いません。
僕も本当に尊敬する人で、本も持っています。

こんな素晴らしい商品が扱えて本当に幸せです。
ぜひぜひご覧下さい。


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SIWA・紙和 ブックカバー



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SIWA・紙和 ひも付き封筒



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SIWA・紙和 クッションケース ミニ



siwa-top[1]
SIWA・紙和 ショップページ



siwa
またまた新職人の登場です。

新職人さんは、
山梨県で現代の生活にあった和紙製品を作られている株式会社大直。

株式会社大直のある山梨県市川三郷町は千年続く和紙の産地。

和紙の需要が減る中、
「より多くの人に和紙で作られた製品を生活に取り入れ、和紙の良さを知ってもらいたい」
という気持ちからブランドを立ち上げ。

その際、無印良品のデザイナーで、
グッドデザイン賞審査委員長も現在務める
まさに国内トップクラスのプロダクトデザイナーである
深澤直人さんとタッグを組まれました。

製品の素材であるナオロンと呼ばれるオリジナルの和紙は、
強度と素材の風合い、和紙ならではの軽さを兼ね揃えています。

ブランドを立ち上げてから4年経った今、
SIWAは国内のみならず
世界11ヶ国で販売されています。
その独自素材と深澤直人氏の機能的、合理的なデザインは
デザイン大国の北欧からも大量のオーダーが入っています。

地場産業とデザイナーの合作によって作られた
新しい和紙のかたちをぜひぜひご覧ください。

こちらからどうぞ
http://www.shokunin.com/jp/siwa/