職人.comブログ

2011年03月01日

不動の人気を誇る「手描き子供服」に新柄11個追加!

ohmorisama-01[1]
NEC_0347[1]
tsu[1]
大人気、手描き子供服に新柄追加です!
作家さんの都合上、突然今まであった柄がなくなることも
ありますので、ぜひお気に入りの柄があれば
お見逃しなく♪

背中に名入れできる手描き子供服

2011年02月25日

リッツカールトン東京とのコラボで、野島孝介氏の革下駄 黒ソールが販売されています!

ritz[1]
リッツカールトン東京限定モデルの
リッツのロゴ入り革下駄。
お買い求めの方はリッツカールトンへどうぞ!

職人.comで扱っている革下駄黒ソールは
オリジナル版です。

ぜひぜひご覧下さい。人気商品です。
革下駄黒ソール

2011年02月23日

吉靴房 野島孝介氏がつくる手作り靴。

noji-kanban[1]
shopsozai1[3]
お一人でされていたときは
一時14カ月待ちとなるほどの
混雑ぶりでした。

今はスタッフさんも増えて
2カ月待ちでお届けできます。

おすすめは人気の火付け役となった
革下駄です。
mizukawa-1L[1]


レザースニーカーも人気があります。
sneaker-kanban[1]



野島孝介氏の商品ページへはこちら!
  • |<<
  • 前のページ
    1. ...1861
    2. 1862
    3. 1863
    4. 1864
    5. 1865...
  • 次のページ
  • >>|
最新記事
【冬の天狗山】北海道・小樽市の天狗山スキー場は、小規模ながらも小樽港を眼下に望みながら滑走できる、眺望の美しいスキー場です。
【光明院 波心庭】京都で穴場の枯山水庭園を聞かれたら、「東福寺」の塔頭である「光明院」の「波心庭」が浮かびます。
【初午めぐり】日本橋で「初午めぐり」が開催されています。初午(はつうま)は、毎年2月の最初の午の日に、各地の稲荷神社で五穀豊穣や商売繁盛を願うお祭りです。
【春の訪れとINDIGO CLASSIC】3月1日。若松ショールームは気温14℃と、春の初めのやわらかな暖かさに包まれています。今週から、INDIGO CLASSICのストールを展示しています。
【春一番の話】東京では春の訪れを告げる「春一番」が出ています。もうすぐ春ですね~、と歌が思い浮かぶ方もいらっしゃるかと思います。
二十四節気では、雪や氷が解けて水になり、雪も雨へと変わる「雨水(うすい)」をとうに過ぎ、北国の景色にも少しずつ春の兆しが見え始め、季節が前へと進んでいるのを感じます。
【日本の磁器誕生の地・有田】施釉をして高温で焼き上げるため、ガラスに近い滑らかな質感が特徴の磁器。その美しさは、今も昔も変わらず、国内外の多くの人々を魅了しています。
【おでん界隈】「冬の定番のおでん」と言いたいところですが、もはや年々おでんの寿命は伸びており、コンビニなどではかなり長い期間楽しめるようになってきました。
【鎌倉 松原庵 青】腰越は、相模湾に面した神奈川県鎌倉市最南西にある町です。アニメ『SLAM DUNK』から一躍世界的にも脚光を浴びた鎌倉高校前駅もこの町にあります。
【消えた地名「厩(うまや)」】小樽に暮らし始めて3年。街を歩いていると、古い地名がふと会話の中に現れることがあります。
【かんぴょうの話】お寿司の巻き物の「かんぴょう巻き」、皆さんはお好きでしょうか?私には、少し甘いおやつのような存在で、祖母の好物だったことを思い出す食べ物です。
【INDIGO CLASSICの藍染めが加わりました】奈良の地で土を耕し、種をまくことから始まる藍染め。唯一無二の藍色を育む、農の営みと一体化したプロセスを貫いています。
【マレーシアの国民食「ロティチャナイ」】インド系ムスリム(ママッ)の移民によって持ち込まれたパラーターを起源とする平たいパンで、マレーシアの地で独自の進化を遂げました。
今日から3連休ですね。少しずつ春の兆しが感じられるようになりました。土曜日から月曜日にかけて、ショールームはすべて営業日どおりです。
【平等院鳳凰堂】平等院鳳凰堂は、私たち日本国民が日常の中で繰り返し目にしている文化財の一つではないでしょうか。
【お味噌のおやつ】最近耳にすることが多い「プラントベース」。地球と人の健康のために動物由来の原材料を配合せず、植物由来の原材料を使用している食品に使われる言葉です。
【佐渡島で出会う、祖母の記憶と日本の原風景】昨年、亡き祖母の生まれ故郷である佐渡島を初めて訪れました。佐渡島は日本海側最大の離島で、新潟港からフェリーでアクセス可能です。
【リーガロイヤルホテル大阪とリーチバー】民藝運動に深く関わったバーナード・リーチの着想を再現した「リーチバー」があることを知ってから、いつか訪れたいなと思っていました。
ジャマイカ名物のジャークチキンを作っている様子です。小笠原陸兆のフィッシュパンなら、鍋ごと食卓に出していただいても様になります。熱々のままぜひお楽しみください。
【寒い日には湯たんぽを】まだまだ寒い日が続きますね。寒いと身体も縮こまってしまいます。皆さんはお家での寒さ対策はどうされているでしょうか?
【東京大学・本郷キャンパス】都市部にありながら、豊かな緑と憩いの場を有し、学生さんたちの学舎(まなびや)にとどまらず、心豊かな散歩を叶えてくれる場所です。
【思い出のミートソース】学生時代、冷蔵庫に少しずつ残った材料を組み合わせてミートソースを作り置きしていました。時間とお金を節約したい学生には、ぴったりのレシピでした。
本日の小樽ショールームと若松ショールームの様子です。つちや織物所の鍋つかみが3サイズともございます。今週末はすべて営業日どおりです。ご来店を心よりお待ちしております。
【布が生まれる場所 ~つちや織物所の工房から~】2月の初め。奈良市内は平城宮跡の北、駅から伸びる坂道を歩いた先の、緑美しい場所にある「つちや織物所」の工房を訪ねました。
【使い方はあなた次第!長文堂のくじらの箸置き】かわいらしい大きさと丸みのあるフォルムが人気の「くじらの箸置き」が、このたび久々に再入荷いたしました。
【インドネシアの気になるお菓子】インドネシア土産によく頂戴するお菓子があります。それは“ブレム”と“ウンピン”というお菓子です。
【銀座・奥野ビルのUNION WORKS】今回は1階の路面店、靴の修理工房「UNION WORKS」をご紹介させていただきます。
【カトリック小樽教会富岡聖堂】JR小樽駅から歩くこと約15分。小樽商科大学へ続く急坂「地獄坂」から少し離れた静かな住宅街に、ひっそりと佇む一軒の教会があります。
【再入荷のお知らせ】いくつかの欠品商品が再入荷いたしました。ぜひご覧くださいませ。
【三十三間堂の冷気と、うぞふすいの湯気】2月の初め、寒い日の京都旅行では、身体じゅうで感じる静けさと、あたたかい時間の両方を体験しました。
寒さ深まるこの季節、小樽ショールームのある北海道では、静かに冬の景色が広がっています。一面が真っ白な雪に覆われ、コンクリートの地面を懐かしく感じるほどです。
【古代チョコレート】小倉で夜カフェをしたときに、そこでひっそりと販売されていた「アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート」というブランドの「古代チョコレート」。
■飯台を頂戴しました。今日は鮭の寿司飯で小さい方のデビューです。先日届いてすぐに洗って乾かしたので、今日は浸してからすぐに使えました。木のとてもよい香りがします。
【安川電機と若松】ここ若松、ひいては北九州市の発展を語る上で欠かせない企業の一つが、株式会社安川電機です。
【ベルク】JR新宿駅東改札を出てすぐ、朝7時から夜23時まで毎日営業しているカフェバー「ベルク」があります。駅に溶け込みながらも独特の空気を放つ、新宿で一番落ち着く場所です。
冬の北海道を代表するイベント「小樽雪あかりの路」が開催されている小樽では、夜を迎え、雪で作られた灯籠に明かりが灯されました。
【小樽雪あかりの路】北海道・小樽市では、本日より「小樽雪あかりの路」が開催されます。2月14日までの開催期間中、小樽の街を数千個の柔らかなスノーキャンドルの光が包み込みます。
【京都の蒸し寿司】蒸し寿司とは、せいろで蒸し上げた温かいちらし寿司のこと。別名「ぬく寿司」とも呼ばれ、冷え込みが一段と厳しい冬に欠かせないごちそうとして親しまれています。
【つちや織物所の鍋つかみが加わりました】自然から取り出したような落ち着いた優しい風合いと、手織りならではの質感が、台所や食卓にもすっとなじみます。
【あたたかみのある伝統和紙】昔から、紙ものが大好きです。使いやすそうな紙質のノート、好みのデザインのメモ帳などを見つけると、つい嬉しくて購入したくなってしまいます。
【備前焼で楽しむビール】国内外から何度も再入荷のお問い合わせを頂いていた一陽窯のビアカップが、このたび何年かぶりに入荷いたしました。
【室内でも楽しめる苔の世界、苔テラリウム】「苔テラリウム」はガラス容器の中に砂や苔などを入れて鑑賞したり、苔の成長を愛でたり、ミニチュアの世界観を愉しむものです。
【節分の話】節分とは、古くから季節の変わり目を示す「季節を分ける日」のことで、立春の前日に行われます。
京都盆地の北東にある「吉田山」を上へずんずん歩いていくと現れる、立派な木造建築。京都市の登録有形文化財である「茂庵」はカフェを営業しており、お茶をすることも叶います。
銀座伊東屋本店の1階に、神楽坂のフランス洋菓子店で修行をされた店主が、手頃なイメージのあるドーナツにフランス菓子の技術や食材を取り入れて作った「ドーナツもり」があります。
【佐賀県武雄の井手ちゃんぽん】佐賀県武雄市で親しまれている「井手ちゃんぽん」は、九州の食文化を語るうえで欠かせない一杯です。
【旧寿原邸を訪ねて】小樽の高台、水天宮のすぐ隣に「旧寿原邸」があります。たまたま水天宮へのお参りに行ったところ、ちょうど一般開放期間でもあったため、立ち寄ってみました。
【再入荷のお知らせ】いくつかの欠品商品が再入荷いたしました。ぜひご覧くださいませ。
19世紀イギリスのテキスタイルデザイナー、ウィリアム・モリス。彼が説いた「芸術と生活を統一化する」というアーツ・アンド・クラフツの精神は、時代を超えて受け継がれています。
ウェブメディア「ガールフイナム」の新連載「Localist 的 ニッチアドレス “KYOTO”」にて、職人.com三条ショールームと松山陶工場のあたため鍋大をご紹介いただきました。
月別アーカイブ
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年09月
2025年08月
2025年07月
2025年06月
2025年05月
2025年04月
2025年03月
2025年02月
2025年01月
2024年12月
2024年11月
2024年10月
2024年09月
2024年08月
2024年07月
2024年06月
2024年05月
2024年04月
2024年03月
2024年02月
2024年01月
2023年12月
2023年11月
2023年10月
2023年09月
2023年08月
2023年07月
2023年06月
2023年05月
2023年04月
2023年03月
2023年02月
2023年01月
2022年12月
2022年11月
2022年10月
2022年09月
2022年08月
2022年07月
2022年06月
2022年05月
2022年04月
2022年03月
2022年02月
2022年01月
2021年12月
2021年11月
2021年10月
2021年09月
2021年08月
2021年07月
2021年06月
2021年05月
2021年04月
2021年03月
2021年02月
2021年01月
2020年12月
2020年11月
2020年10月
2020年09月
2020年08月
2020年07月
2020年06月
2020年05月
2020年04月
2020年03月
2020年02月
2020年01月
2019年12月
2019年11月
2019年10月
2019年09月
2019年08月
2019年07月
2019年06月
2019年05月
2019年04月
2019年03月
2019年02月
2019年01月
2018年12月
2018年11月
2018年10月
2018年09月
2018年08月
2018年07月
2018年06月
2018年05月
2018年04月
2018年03月
2018年02月
2018年01月
2017年12月
2017年11月
2017年10月
2017年09月
2017年08月
2017年07月
2017年06月
2017年05月
2017年04月
2017年03月
2017年02月
2017年01月
2016年12月
2016年11月
2016年10月
2016年09月
2016年08月
2016年07月
2016年06月
2016年05月
2016年04月
2016年03月
2016年02月
2016年01月
2015年12月
2015年11月
2015年10月
2015年09月
2015年08月
2015年07月
2015年06月
2015年05月
2015年04月
2015年03月
2015年02月
2015年01月
2014年12月
2014年11月
2014年10月
2014年09月
2014年08月
2014年07月
2014年06月
2014年05月
2014年04月
2014年03月
2014年02月
2014年01月
2013年12月
2013年11月
2013年10月
2013年09月
2013年08月
2013年07月
2013年06月
2013年04月
2013年03月
2013年02月
2013年01月
2012年12月
2012年11月
2012年10月
2012年08月
2012年07月
2012年05月
2012年03月
2012年02月
2012年01月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年09月
2011年08月
2011年07月
2011年06月
2011年05月
2011年04月
2011年03月
2011年02月
リンク
職人.com
Facebook
Instagram
X
YouTube