銅之薬缶 経年変化

東屋の銅のやかんは、使い込むほどに赤金色から深みのある飴色へと風合いを増していきます。
毎日お使いいただくごとに価値が刻まれます。

注ぎ口や本体は、手作業での溶接によって作られています。
じっくりと育てていく楽しみがある一生物のやかんです。
https://www.shokunin.com/jp/azmaya/yakan.html