2018年07月

i3

i2

38208417_1035754709927143_9027775639897243648_n

38168659_1035754816593799_4754960745827926016_n

鹿児島に自社工場を持ち、20カ国以上に輸出販売されているジャパンポーレックスのセラミック製品。
セラミック(磁器)の刃を使用しているため、匂いが付かず食材の風味を損ないません。

また、底面にシリコーンを高密度に密着させる独自技術により、
滑ることなく女性でも楽におろすことが可能です。

大変おすすめの商品で、当店スタッフや家族も愛用しております。
当店の一押しはしょうがを楽におろせる小サイズです。

ぜひご検討くださいませ。
https://www.shokunin.com/jp/porlex/oroshi.html



38140425_1035478543288093_5307359639640211456_n

38055923_1035478533288094_6891888382121607168_n

38085487_1035479153288032_5232896966995738624_n

大人気の栗川商店の渋うちわに、
扇面を青墨で塗って柿渋で仕上げた黒うちわが加わりました。
四代目の印が押してあります。

浴衣や甚平のアクセントにいかがでしょうか?
ぜひご覧くださいませ。
https://www.shokunin.com/jp/kurikawa/



37981952_1034512136718067_2024088735074746368_n

38122885_1034512223384725_6929317196745146368_n

38036800_1034514743384473_48477952999948288_n

38019130_1034512113384736_1772712395253219328_n

7月26日のテレビ番組「和風総本家」にて、SyuRoが取り上げられました。

「埼玉・八潮市にある町工場の二代目、石川浩之さんは先代・中村敏樹さんが作るブリキ缶のファンだった。先代は昨年に91歳で逝去し、時計の研磨技師だった石川さんは仕事を辞めて後継者になることを決断。先代が残した1枚のメモを参考にし、師の作った缶を分解するなどして製法を学んだ。微妙な力加減の調整に加え、22台の機械を使うという。昨年7月からブリキ缶の販売を開始している石川さんは「叶うなら、師匠が缶を作っている所を見てみたい」と話した。」
(価格.comテレビ紹介情報より転載:http://kakaku.com/tv/channel=12/programID=11876/

SyuRoの角缶はこちらです。ぜひご覧くださいませ。
https://www.shokunin.com/jp/syuro/kakukan.html