top3[1]

先月ワールドビジネスサテライトの
「トレたま」にて紹介された
曲がるお皿「すずがみ」。

日本で10人にも満たないけいす職人を
3人も抱えるシマタニ昇龍工房が
立ち上げた「syouryu」。

「すずがみ」は、
通常の錫の板と違い何回も圧延を繰り返し、
熟練の職人がリズミカルに金槌で叩くことにより、
曲げ延ばしによる劣化が少なくなった、
折り紙の様に折ったり曲げたり出来るアイテムです。

金槌で叩く技術により生まれた
自分で形づくる楽しみが
すずがみの楽しみです。

ご来客時にはもちろんのこと、
アクセサリー入れやお酒のあてにも使用できますので、
ご自分だけの形や用途をお楽しみ頂けます。

結婚祝いや引越祝い、引き出物にも
大変喜ばれることでしょう。
ぜひぜひご覧下さい。
http://www.shokunin.com/jp/syouryu/



top3[1]

1867年創業の大寺幸八郎商店さんの
ブロンズ干支シリーズに新作が加わりました。

辰(たつ)と巳(み)です。龍と蛇ですね。
龍の可愛さと蛇の小ささに驚かれること必至(笑)
http://www.shokunin.com/jp/otera/eto.html


さて、同じく富山の高岡、
能作の箸置に「結び」が加わりました。

501712_chopstickrest_knot[1]

水引の結びをモチーフにした錫製の箸置。
引き出物や贈り物に最適です。
ぜひぜひご覧下さい♪
http://www.shokunin.com/jp/nousaku/hashioki.html