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低反発のクッションが加わりました。
なんと73個もの柄からご自分のお気に入りの柄でオーダーできます。

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座布団にも新商品が2つ!
そのうち下の座禅座布団は、世界遺産天龍寺で使われています。
ヨーロッパからも良くご注文いただくセミオーダー座布団シリーズです。

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お昼寝布団にご要望のあったカバー式が加わりました。
これでご自身で洗濯ができますね。

以上プラッツの新商品でした!



本当に素晴らしすぎる逸品です。
3月~4月の日経MJで見て一目惚れし、
机の前に貼ってました。

そしてこちらの体制が整ったら
ぜひお声がけをしようと準備をしていました。

行ってきました九州に。
Tシャツと半ズボン、サンダルで現れた
タリバン風の不審人物を池田加奈さんたちは
何とも温かくもてなしてくれました。

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こちらが有田焼の原点となった鉱山です。
ここから有田焼が生まれ、「伊万里港」からヨーロッパに向けて輸出され、
熱烈なコレクターが生まれたことでマイセンが誕生しました。
有田がなければウェッジウッドもないというわけです。
すごい日本!!!

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これが磁器をつくる石です。

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その石を発見した人が
リーサンペイさんです。朝鮮から来られた職人さん。
大変えらい人で地元の人には尊敬されています。
何と彼を祭ってる神社がこちら。鳥居まで磁器!

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有田には1000年のイチョウが!
大火事になったときに、このイチョウが守ってくれたそうで、
イチョウの先は焼けなかったそうです。めちゃでかいです。

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畑萬陶苑さんにお邪魔して見学させていただきました。
皆さん真剣に絵付けされています。

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松華堂さんにもお邪魔致しました。
もてなして頂いて感謝感激です。

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青春18切符で来たので、
博多⇒佐賀の有田⇒博多と一日で
車の往復をしてくれました。

夜は3人でラーメン食べました。
替え玉用にスープは飲まないことが分かりました。
僕はずるずる飲んでたので、替え玉を入れたときには
広島風お好み焼きみたいになってました。

てことで、ぜひご覧下さい♪

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化粧筆[畑萬陶苑×竹宝堂]-伊万里鍋島焼と熊野筆の融合


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化粧筆[福泉窯×竹宝堂]-有田焼と熊野筆の融合


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シェービング筆[貴祥窯×竹宝堂]-有田焼と熊野筆の融合




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大人気の革職人さん、木下英幸氏が
職人.comに帰ってきました。

いやー嬉しい限りです。
本当に良い職人さんだったので、
しばらくご自分の注文分に集中されるということで
お休み宣言を頂きました。

が、ようやく復帰のめどや方向性ができ、
長野まで僕が押しかけていったことで熱意も伝わり、
職人.com限定品のみを販売するということで
話がまとまりました。

今回それで職人.comだけでしか販売されない
ヌメ革財布をご提供いただくことができました。

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革にとことんこだわった財布です。
シンプルで丈夫で、もちろん木下氏の手作り。
何年でも使える財布です。

さらに革がどんどん飴色に変わっていきます。
人の脂を吸ったり、日焼けしたり、濡れたりとかすると
どんどん変化していきます。

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こんな感じで!数年間使ったものです。

ぜひぜひ財布と共に人生の色を
つけていって下さい。

革職人木下英幸氏がこだわりぬいた
分厚いヌメ革でつくる革財布はこちら